新年早々、空港でばったり会った家族(兄妹?)がにぎやかにやってました。
2010年2月15日月曜日
旧正月里帰りと鳳凰古城小旅行
旧正月の深夜0時になるとともに、そこらじゅうで花火がはじまりお祝いしてます。隣家とはだいぶ離れている田舎だというのに、とにかくやかましいです。
自分とこでも、ロケットランチャーみたいな巨大な箱からどでかい打ち上げ花火をあげました。

湖南省の鳳凰古城ってとこに行ってきました。情緒のある古い街並みを楽しんできました。
橋の上に商店街があったりするけど、やっぱりバイクとかも走ってたり。
思ってたより水がきれいでした。観光名所なのでがんばってるっぽいです。

お茶目な飾り付けで人目を集める?
生姜の飴と、薫製を売ってる店が特に目につきます。

道の両側に無数に並んだ露天には、鍋・串焼きなどがあって、目の前の好きな食材を選んで料理してもらったりもできます。
近くの大きな鍾乳洞。奇梁洞という名前なのだそうで。
怪しげなライティングに照らされた鍾乳洞の岩々が、湖面にキレイに反射して奇妙な空間になってます。
自分とこでも、ロケットランチャーみたいな巨大な箱からどでかい打ち上げ花火をあげました。

湖南省の鳳凰古城ってとこに行ってきました。情緒のある古い街並みを楽しんできました。
生姜の飴と、薫製を売ってる店が特に目につきます。

道の両側に無数に並んだ露天には、鍋・串焼きなどがあって、目の前の好きな食材を選んで料理してもらったりもできます。
怪しげなライティングに照らされた鍾乳洞の岩々が、湖面にキレイに反射して奇妙な空間になってます。
2010年1月3日日曜日
HP Mini 110をOSXとWinなデュアルブートに
とりあえず、試してみただけということで。こうすればいいのだということをまとめて記録をとっておこうかなと。
OSXHPMini.infoのページ(ここの手順さえ守っていればほぼうまくいく)
OS X Install Guide
Can’t Sleep in 10.5.8? We can fix it!
Dual Boot Windows XP and OS X iDeneb 1.3(このページの真ん中辺)
その他(インストール方法に関し、ほぼ同様の内容が書かれているページ)
Guide for Mini 110 and iDeneb 1.3! Working!
HP Mini 110 Leopard
hp mini110 Tord Boontjeで林檎の夢。
パーティーション操作するツール
Partition Wizard Home Edition Free!
デフォルトでインストールされてるWinXPのバックアップをリストアするツール
Roxio BackOnTrack 3 Disaster Recovery Boot Utility
ブートローダー
Chameleon 2.0-RC3 with Snow Leopard and Large Disk support
Chameleon-2.0-RC3-r658-bin.tar.gz
注意点
1.パーティション
disk0s1 ... Windows XP [NTFS]
disk0s2 ... MacOS安定版 + Data
disk0s3 ... Data [FAT32]
disk0s4 ... MacOS 実験場
ほぼ素の状態のiDeneb v1.3のインストールイメージをdisk0s2にいれておき、何かあったときはそちらから起動できるようにしておく。また、iDeneb v1.3のインストーラーは8GBのSDカードに書き込んでいつでも起動できるようにしておくべし。
2.ブートローダー
Windows XPのインストールCDROMで起動して、インストール先のパーティションの選択までしてインストールを打ち切ると、MBRが書き込まれる。さらにWindowsパーティションにchain0を配置し、boot.iniをそれなりに記述することで、MacOS起動が選択できるようになり、Chameleonを呼び出すことができるようになる。ただ、disk0s2に記録されているChameleon(boot1h)が呼び出されるので、disk0s4にboot1hが書き込まれていても意味を成さないことに注意。
OSのアップグレード(10.5.5から10.5.8等)の前に、Chemeleon v2を書き込んでおかないと、起動できなくなる。
1. Extract the Chameleon archive and open a Terminal window there.
2. Use sudo -s to assume root privileges.
3. Install boot0 to the MBR: (これはスキップ)
# fdisk -f boot0 -u -y /dev/rdisk0 (これはスキップ)
4. Install boot1h to the bootsector of your OS X partition:
# dd if=boot1h of=/dev/rdisk0s2
5. Copy the ‘boot’ file to your root partition:
# cp boot /
OSXHPMini.infoのページ(ここの手順さえ守っていればほぼうまくいく)
OS X Install Guide
Can’t Sleep in 10.5.8? We can fix it!
Dual Boot Windows XP and OS X iDeneb 1.3(このページの真ん中辺)
その他(インストール方法に関し、ほぼ同様の内容が書かれているページ)
Guide for Mini 110 and iDeneb 1.3! Working!
HP Mini 110 Leopard
hp mini110 Tord Boontjeで林檎の夢。
パーティーション操作するツール
Partition Wizard Home Edition Free!
デフォルトでインストールされてるWinXPのバックアップをリストアするツール
Roxio BackOnTrack 3 Disaster Recovery Boot Utility
ブートローダー
Chameleon 2.0-RC3 with Snow Leopard and Large Disk support
Chameleon-2.0-RC3-r658-bin.tar.gz
注意点
1.パーティション
disk0s1 ... Windows XP [NTFS]
disk0s2 ... MacOS安定版 + Data
disk0s3 ... Data [FAT32]
disk0s4 ... MacOS 実験場
ほぼ素の状態のiDeneb v1.3のインストールイメージをdisk0s2にいれておき、何かあったときはそちらから起動できるようにしておく。また、iDeneb v1.3のインストーラーは8GBのSDカードに書き込んでいつでも起動できるようにしておくべし。
2.ブートローダー
Windows XPのインストールCDROMで起動して、インストール先のパーティションの選択までしてインストールを打ち切ると、MBRが書き込まれる。さらにWindowsパーティションにchain0を配置し、boot.iniをそれなりに記述することで、MacOS起動が選択できるようになり、Chameleonを呼び出すことができるようになる。ただ、disk0s2に記録されているChameleon(boot1h)が呼び出されるので、disk0s4にboot1hが書き込まれていても意味を成さないことに注意。
OSのアップグレード(10.5.5から10.5.8等)の前に、Chemeleon v2を書き込んでおかないと、起動できなくなる。
1. Extract the Chameleon archive and open a Terminal window there.
2. Use sudo -s to assume root privileges.
3. Install boot0 to the MBR: (これはスキップ)
# fdisk -f boot0 -u -y /dev/rdisk0 (これはスキップ)
4. Install boot1h to the bootsector of your OS X partition:
# dd if=boot1h of=/dev/rdisk0s2
5. Copy the ‘boot’ file to your root partition:
# cp boot /
2009年12月26日土曜日
Youkuの動画をダウンロード
Youkuって動画サイトにはありとあらゆる動画がそろってて、香港からならアクセスに問題が無いので非常に重宝してます。IKUというツールでダウンロードもできるようで。ただ、インストーラーが文字化けしまくりで、何がインストールされるのかわからないので、AppLocaleを使って「Unicodeに対応していないソフトで文字化けをなくす」に従いIKUインストーラーとIKU自身を起動して難を逃れました。
Unicodeに対応していないソフトで文字化けをなくす
Unicodeに対応していないソフトで文字化けしないようにするためにAppLocaleというソフトがあるのを覚えてたのですが、いざ自分のPCで利用しようとしたらうまく動きません。調べてみたらVistaでは普通にはインストールできないようで。Nihongo PCさんのページにお世話になりました。
ようは、Run as Administratorでインストーラーを起動しないといけないのだそうで。
ようは、Run as Administratorでインストーラーを起動しないといけないのだそうで。
2009年11月22日日曜日
上海カニタワー
いいカニはかなり外国に輸出されてるらしく、大陸でカニを食べようとすると、高くて美味しいか、安くてまずいのどちらかになってしまうそうです。
香港には美味しくて、けっこう割安な上海蟹が大量に流れついてきてます。
せっかく香港に住んでますので、毎年決まった中華レストランで、「カニばかり食って閉店までねばってる変な客」としてがんばってます。時々ちょっと高いお店に行ったりもするのですが、値段分美味しいわけではなく、コストパフォーマンスがよくないので、同じ店に通い続けてます。
高い高いカニタワーを作るべく日々精進してるのですが、カニしかたべてないんで、そのうちに体をこわしそうな。
ちなみに、このカニタワー、5000円程度です。
2009年11月15日日曜日
APITAにてご飯のくらべっこ
2009年10月4日日曜日
中秋の名月(中秋節)なわけでお月見
2009年9月30日水曜日
プーケットで休暇
突然ですが、リゾート会員権の勧誘セミナーの案内が届きました。
クレジットカードの利用状況からはじき出された顧客向けのようです。マリオットバケーションクラブというリゾート会員権の勧誘セミナーらしく、参加するだけで、何やらうれしいギフトをいただくことができるそうなので、休日なのにきっちり早起きして参加して、誘惑に負けず何とか衝動買いを避け、もともとの目的の「ホテル宿泊ディスカウントクーポン」をゲットしました。これが今年の7月ごろで、10月にクーポンの有効期限が過ぎてしまうそうなので、なんとか先月末(9月)にプーケットに行ってきました。
海だけではなく、ラフティングやら、ビッグスクーターでプチツーリングやら、夜遊びやら、、男友達でつるんで遊びに行ったほうが面白そうな。




泊まったホテルはCourtyard by Marriott Phuket at Patong Beachってところで、マリオット系列なだけあって、設備やサービスはまずますです。部屋で使えるインターネットは有線なんで、自前のアクセスポイントを持っていって、無線化する必要があります。あと、インターネットは無料ではなく有料です。たいした金額ではありませんが。

思ってたより、かなりハードなラフティング。何度も川に落ちかけたり、ボートのまん中にはじき飛ばされさたり、、えらく疲れたけど、面白かったです。


ラフティングのあと、なぜか、サル寺?に連れて行かれ、、凶暴なサルに取り囲まれます。


バナナ争奪戦に勝利したサルが、袋ごと独り占めして、木に上っていってます。
木を揺らしておっこどしてやりました。見ているサルたち。

こんなのを、1日1000バーツで借りました。(YAMAHA TMAX) そういえば、プーケット空港で、1日1000バーツくらいで小型乗用車を借りることもできたのですが、ダラダラ散策をしたり、行った先で駐車場を見つけるのが大変そうなので、宿泊ホテルの周辺でバイクを借りるのが一番だと思います。

チルアウトに適したバーを見つけました。パトンビーチにあるLa Floraというホテルの屋上なのですが、ロケーション、設備ともにバッチリです。サンセットを眺めながら、頭上の星を眺めながら、ダラダラできます。円形ベッドのようなでかいクッションを独り占めすれば、そのまま眠ることができちゃいます。


あまりいい季節ではなかったので、急な雨に見舞われたり、強風が吹いてたり、問題がありましたが、チルアウトにもってこいの場所なんで、2回訪れちゃいました。
クレジットカードの利用状況からはじき出された顧客向けのようです。マリオットバケーションクラブというリゾート会員権の勧誘セミナーらしく、参加するだけで、何やらうれしいギフトをいただくことができるそうなので、休日なのにきっちり早起きして参加して、誘惑に負けず何とか衝動買いを避け、もともとの目的の「ホテル宿泊ディスカウントクーポン」をゲットしました。これが今年の7月ごろで、10月にクーポンの有効期限が過ぎてしまうそうなので、なんとか先月末(9月)にプーケットに行ってきました。
海だけではなく、ラフティングやら、ビッグスクーターでプチツーリングやら、夜遊びやら、、男友達でつるんで遊びに行ったほうが面白そうな。
泊まったホテルはCourtyard by Marriott Phuket at Patong Beachってところで、マリオット系列なだけあって、設備やサービスはまずますです。部屋で使えるインターネットは有線なんで、自前のアクセスポイントを持っていって、無線化する必要があります。あと、インターネットは無料ではなく有料です。たいした金額ではありませんが。
思ってたより、かなりハードなラフティング。何度も川に落ちかけたり、ボートのまん中にはじき飛ばされさたり、、えらく疲れたけど、面白かったです。

ラフティングのあと、なぜか、サル寺?に連れて行かれ、、凶暴なサルに取り囲まれます。
木を揺らしておっこどしてやりました。見ているサルたち。
こんなのを、1日1000バーツで借りました。(YAMAHA TMAX) そういえば、プーケット空港で、1日1000バーツくらいで小型乗用車を借りることもできたのですが、ダラダラ散策をしたり、行った先で駐車場を見つけるのが大変そうなので、宿泊ホテルの周辺でバイクを借りるのが一番だと思います。

チルアウトに適したバーを見つけました。パトンビーチにあるLa Floraというホテルの屋上なのですが、ロケーション、設備ともにバッチリです。サンセットを眺めながら、頭上の星を眺めながら、ダラダラできます。円形ベッドのようなでかいクッションを独り占めすれば、そのまま眠ることができちゃいます。


あまりいい季節ではなかったので、急な雨に見舞われたり、強風が吹いてたり、問題がありましたが、チルアウトにもってこいの場所なんで、2回訪れちゃいました。
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